米屋がむすぶ
玖珠のお米の
至福の塩むすび
KUSU
玖珠
大分県西部。標高1,000m級の山々に囲まれた高原山麓地帯に位置する「玖珠(くす)」。盆地特有の昼夜の寒暖差や肥沃な赤土の土壌など、高品質な米づくりに最適な条件が揃っている。
手塩にかけた、
玖珠とむすぶ。
玖珠の山あいで手塩にかけて育ったお米を、
玖珠の大地が磨いた水で炊く。
私たち地元の米屋「伊勢屋傳六」が
米の状態を見極め、洗い、浸し、炊き上げる。
そして、米を「むすぶ」。
この土地で始まり、この土地で完結する味。
玖珠の風土を、そのままひと粒に。
お米の香り、粒立ち、甘み。
お米って、こんなにおいしかったのか。
至福の瞬間が、訪れる。
CONCEPTコンセプト
米
精米したての
玖珠産米
玖珠の生産者が、誇りをかけて育てたお米。
託されたそのお米を、米屋の精米で丁寧に仕上げる。
お米は、精米した瞬間から味が変わる。
だからこそ、炊く分だけ、その都度自家精米。
その日のお米を見極め、炊き上がりに最適な粒へと整える。
そして――
その一粒に、すべてを込めてむすぶ。
玖珠の生産者が、誇りをかけて育てたお米。託されたそのお米を、米屋の精米で丁寧に仕上げる。米は、精米した瞬間から味が変わる。
だからこそ、炊く分だけ、その都度自家精米。その日の米を見極め、炊き上がりに最適な粒へと整える。
そして――
その一粒に、すべてを込めてむすぶ。
FEATUREこだわり
お米と塩。
至福の
ハーモニー
塩
独自ブレンドの
こだわり塩
おむすびの味わいをそっと引き立てる、塩。
全国各地から取り寄せ、
たどり着いたのが、高知の塩と新潟の塩。
それぞれの特長を生かし、独自にブレンド。
塩は、ただ味をつけるものではなく、
玖珠のお米をひとつの味にまとめる、大切なひと手間。
手のぬくもりでやさしくなじませた塩が、
お米の甘みを引き立て、
穏やかでやさしい味わいに整える。
おむすびの味わいをそっと引き立てる、塩。
全国各地から取り寄せ、たどり着いたのが、高知の塩と新潟の塩。
それぞれの特長を生かし、独自にブレンド。
塩は、ただ味をつけるものではなく、玖珠のお米をひとつの味にまとめる、大切なひと手間。
手のぬくもりでやさしくなじませた塩が、お米の甘みを引き立て、穏やかでやさしい味わいに整える。


至福の塩むすび
簡易の商品説明文が入ります。この文章はダミーです。
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食べ比べセット
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MENUメニュー
PROFILE店主紹介
伊勢屋傳六 2代目
江藤 優
YU ETO
玖珠のお米で
みなさまを
幸せにしたい。
お米が大好き。米屋「伊勢屋傳六」の三代目。
二代目とともに、この店を営んでいます。
毎日、米と向き合う日々。
食の多様化が進む今だからこそ、
本物のお米の味を、感じてほしい。
私たちは、新しい米屋のかたちに挑みます。
一粒一粒に、手間と心を惜しまず注ぎ、
そのすべてを、むすぶ。
どうぞ、「KUSUMUSUBI」を味わってみてください。
PROFILE
2011年
バックパックで9か月間の世界一周旅行に挑戦
2016年
大学生活・社会人経験を経て、地元・玖珠へUターン
2024年
五ツ星お米マイスター 取得
(認定第523-44-055号 一般財団法人日本米穀商連合会)2025年
ごはんソムリエ 取得
(認定第22-02429号 公益社団法人日本炊飯協会)

創業1953年
大分県玖珠町
唯一の米穀店
伊勢屋傳六
ISEYA DENROKU
創業者・和夫、濱子がはじめた小さな米屋。
玖珠の地で、地域の皆さまに支えられながらお米と向き合い続けること70年以上。
創業以来変わらないのは、玖珠のおいしいお米を届けたいというその想い。
「KUSUMUSUBI」という新たな挑戦で、玖珠のお米と風土の魅力を、まっすぐに届けていく。


KUSUMUSUBI
くすむすび
879-4404
大分県玖珠郡玖珠町大字森1058-2
Tel 0973-72-0301
お車の場合
玖珠インターから、森方面へ車で3分
公共交通機関の場合
JR久大本線「豊後森(ぶんごもり)」駅より、車で5分

















